イベント: 祭り

一宮川燈籠流し〔一宮町〕

美しい光に様々な思いを込めて、一宮川に流してみませんか。

皆さんの心も癒されるはずです。皆様のお越しをお待ちしております。

日時

8月16日(木)  17:15~19:40  ※荒天中止

場所

一宮川右岸新生橋付近
/一宮町一宮2457付近

交通

東金九十九里有料道路九十九里ICから車で20分

久能獅子舞〔富里市〕

久能の駒形神社にて江戸中期から始まった伝統的行事で、年2回、五穀豊穣や交通安全を祈願して神社の社殿前で演じられます。春と秋に奉納されるこの獅子舞は、一匹の雌獅子を二匹の雄獅子が取り合いをする「喧嘩の舞」、争いの愚かさを知り仲直りをする「仲直りの舞」、その他「三(さん)切(ぎり)太鼓(だいこ)」・「雄獅子の舞」・「雌獅子の舞」・「中獅子の舞」から構成されています。

日時

8月26日(日)  14:30~(予定)

場所

久能駒形神社/富里市久能553-1

交通

京成線京成成田駅から千葉交通バス久能両国行に乗り
「久能神社前」下車(約10分)

URL

http://www.city.tomisato.lg.jp/0000001175.html

別所の獅子舞〔印西市〕

伝承では約800年前、悪疫退散を祈願するために獅子頭をかぶり、囃子(はやし)を付けて村内を巡り歩いたのが始めとされており、その後に能楽などの要素が取り入れられ、江戸初期に現在の形になったといわれています。

三匹の獅子(雄獅子・中獅子・女獅子)が舞うもので、毎年8月24日に地蔵寺で演じられます。

日時

8月24日(金) 16:00~17:00

場所

地蔵寺/印西市別所1005 

交通

JR成田線木下駅から徒歩約30分

四万八千日(しまんはっせんにち)〔成田市〕

毎年8月9日にご縁日の祭りが行われます。

延命・安産子育・災厄削除の守り本尊として親しまれており、この夜祭りの日にお参りすると4万8千日分のご利益がいただけると言われ、龍正院境内は善男善女であふれます。

特に新盆を迎える家では、観音様とお地蔵様の御札やほおずきを求め朝から賑わいます。

日時

8月9日(木)  8:00~22:00

場所

龍(りゅう)正院(しょういん)/成田市滑河1196

交通

JR成田線滑河駅から徒歩18分

諏訪神社例祭〔流山市〕

古くから「おすわ様」として親しまれている豊作を祈願する例祭です。

毎年、8月22日の夜宮には、屋台や御輿が出て賑わい、23日は大祭式が行われます。

 

日時

8月22日(水)~23日(木)

料金

無料

場所

諏訪神社/流山市駒木655

交通

東武アーバンパークライン
(東武野田線)豊四季駅から徒歩5分

URL

http://suwano-mori.com/sta16233/index.html

萬灯練行列(まんとうねりぎょうれつ)〔流山市〕

日蓮宗寺院では、宗祖日蓮聖人のご入滅の時、季節はずれの桜が咲き乱れたことにちなみ、うちわ太鼓や成顕寺では、関東一円より多くの信者が集まって、8月22日(水)の夕刻より、萬灯供養が行われます。

暗闇の中をたくさんの萬灯が連ね、行列する様子はとても幻想的です。

 

日時

8月22日(水)

料金

無料

場所

成顕寺/流山市駒木224

交通

東武アーバンパークライン
(東武野田線)豊四季駅から徒歩10分

URL

http://jhokenji.com/events/index.html

篠籠田(しこだ)の三匹獅子舞〔柏市〕

水に縁のある「竜頭の獅子」で、五穀豊穣、家内安全を祈願するお祭り。

始まりは徳川5代将軍綱吉の頃。現在は、篠籠田三匹獅子舞保存会によって受け継がれ、千葉県指定文化財(無形民俗文化財)にも指定されています。

日時

8月16日(木) 15:30~16:30

場所

西光院/柏市篠籠田1214

交通

JR常磐線・東武アーバンパークライン(東武野田線)
柏駅西口から市内循環・高田車庫・柏の葉公園
・国立がん研究センター・柏の葉キャンパス駅西口行き
バスで「三間(さんげん)」下車徒歩5分

夕星の祭典〔千葉市〕

神輿を担ぎ、太鼓の音に合わせて町内を巡幸するところからお祭りが始まり、夕暮れ時には近年途絶えていた神輿をかついで海に入る「御浜下り」が千葉ポートタワー下の海岸で行われます(予定)。

年々盛んになっていくこの神事では勇壮な姿をご覧いただくことができます。

日時

8月20日(月)

場所

寒川神社/千葉市中央区寒川町1-123

交通

JR内房線又は外房線本千葉駅から徒歩10分

URL

http://www.chiba-samukawa-jinja.or.jp/

妙見大祭(だらだら祭り)〔千葉市〕

北極星と北斗七星を祀る千葉神社は、厄除開運・八方除にご利益のある「千葉の妙見様」として全国から崇敬を集めています。

毎年8月16日から22日までの日程で行われる妙見大祭は、1127年の第1回目以来、一度も休むことなく行われ今年で892回を迎えます。

神輿の先導を務める大太鼓が「二段打ち」という特殊な叩き方で、その音が「だらん、だらん」と聞こえることから、通称「だらだら祭り」とも呼ばれます。

16日(木)に神輿が神社から御仮屋へ渡御し、22日(水)に還御するため、この両日は神輿が市内を巡行し、多くの市民で賑わいます。特に22日(水)の19時過ぎから行われる神輿の宮入りでは、朱塗りの大神輿が無数の堤灯に照らし出される壮観な様子を見ることができます。

 

日時

8月16日(木)~22日(水)

場所

千葉神社ほか/千葉市中央区院内

交通

JR千葉駅から徒歩10分 JR千葉駅から「千葉駅北口」
又は、「西千葉駅」行き「院内町」下車すぐ

URL

http://www.chibajinja.com

久留里夏祭り/久留里地区

城下町、久留里の町内を4台の山車が引き廻され、神輿4基が渡御を行います。

山車や神輿の集まる久留里駅前広場では、お囃子が披露されます。※予定 

期日

715日(日)  11:0021:00

場所

久留里駅前/君津市久留里

交通

JR久留里線久留里駅からすぐ